2017年 03月 12日 ( 1 )

高松

高松行って来ました。
息子は、結婚して、高松に住んでいます。
息子は大阪にいる時は3ピ-スのロッカー
べ-スギタリストでした。
高松に行って、しばらくは、
ロックバンド活動のうわさも聞いていませんでしたが
フェイスブックで ライブ告知の記事を見るように
なりました。
平日でしたが、プロのドラマーと3人で
往年のロック曲のライブ告知の記事出ていました。
行きたいなぁて ずっと思っていて
でも、平日やし、決心つきかね思案していましたが
これが小田和正さんのコンサートなら
文句なし行ってるょなあて、(笑)
結局、有休取って 行きました。
12時半に 出発しましたが
淡路インターで、大分遊んで(笑)
観覧車乗りました。(笑)
ライブ会場に着いたのは19時で
息子の出番は20時ごろで、ギリセ-フでした。
ナビって、
「目的地周辺で音声案内終了します。」で
知らない土地でいつもめちゃくちゃ困ります。
あれ、なんとか成らないものでしょうかね、、

プロって、やっぱり全然違いますよねぇ、♪😄
うまかったです❗emoticon-0115-inlove.gif
でも、このプロドラマーの人
今回のこのライブのために
「楽譜を書いた」と壇上で告知され、
でも、息子は、すかさず、
「わたし、それ貰っていません」と、
え〜それおかしいやん!
もう一人のメンバーのリ-ドギタリストの人は、貰っているようで、どうも この人が息子には 楽譜を渡していなかったようです。
これ、いじめじゃないの?って思いました。
演奏は、普通でしたが、
息子とリ-ドギタリストの人のお互いの態度は
ちょっと、ぎこちなかったです。
普通、演奏中 顔を見合わしたり、するものですが
この二人、ちぐはぐにお互いを見ていました。
演奏者は、演奏が終わったら
客席に来ます。
あたしは、このリ-ドの人に
「大変お世話になりました。又よろしくお願いいたします。」て言いました。
なんか少し楽譜の件で、言うべきかとも思いましたが、
それも、突っ込むのも息子に任すべきかと思い
「よろしくお願いいたします。」だけ、言い
ました。この時も、リ-ドの人の態度は、表情固かったです。
どんなところにも
人の気持ちは 存在し、
すれ違う時も あるものです。
大人社会は、厄介な時も往々有ります。
それを垣間見たライブでした、、。
息子、頑張れ〜!!!emoticon-0115-inlove.gif
by rin0122usa | 2017-03-12 10:27 | Comments(2)